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よくあるご質問

銀買取ネットQ&A

お客さまからよくいただくお問い合わせをまとめました。

洋銀は買取できますか?

洋銀(洋白)とは銅・ニッケル・亜鉛の合金であり、銀は含んでおりません。従いまして買取対象外となります。

英語表記は、ニッケルシルバー( nickel silver)となります。

銀刻印のないトロフィや優勝カップがあるのですが

一般的に銀であれば刻印が御座います。台座のプレート端や下部・底面を調べてみてください。

トロフィやカップに使用される素材として銀は最高級品になります。従いまして、銀製はバブル期などの好景気時のものが多く、学校や公共機関などから贈呈されるとこはほぼないと考えられます。

 

業者からの買取も可能でしょうか?

小売店、メーカー、問屋、質屋、リサイクルショップなどの業者様からの買取も大歓迎です。不良在庫の処分、換金、資金繰りなどにご利用下さい。

銀食器の買取について

銀であれば買取可能ですが、銀食器の真贋を判断することは非常に難しい物になります。

なぜかというと、洋食器などは表面に銀メッキの厚塗りをしているため、見た目での判断ができません。底部にある刻印を確認するか、表面を削ってX線検査をすることになります。

買取依頼のときに、なぜ身分証明書が必要なのですか?

これは古物営業法で定められた署名文書及び身分確認書類として 使用するもので、それ以外の営業目的で使用することはありませんのでご安心ください。 法定期間当社にて厳重に保管した後、責任を持って廃棄しております。

ブランドアクセサリーの買取できますか?

ブランドアクセサリーの買取可能ですが、貴金属としての価値の評価となります。基本的にはブランドの付加価値は上乗せすることができません。

相場はいつ変わりますか?

AM10:00に毎日切り替わります。状況によっては一日の中でも変更する場合がありますのでご注意ください。

大口・継続発生の場合でも買取価格は同じですか?

大口・継続発生の場合は別途条件後提示できます。ご相談ください。

海外の砂金や鉱物は買取してもらえますか?

海外由来の砂金・鉱石類に関しては、トラブル回避の観点からすべてお断りしております。

銀メッキ品の買取は出来ますか?

銀メッキ品の買取可能です。但し、少量での受け入れはできません。

銀メッキの厚さは商材によって大きく異なりますが、一般的には1%未満。そのため、銀メッキ品から銀を回収するには、採算性を考えると相当量が必要となります。

KGBでは銀メッキを精製分析後、回収できた銀を買取します。

いろいろな貴金属が混ざっていると思うのですが?

KGBでは金(Au)、プラチナ(Pt)、銀(Ag)、Pd(パラジウム)、Rh(ロジウム)の評価が同時にできます。精製分析により回収対象物をすべて正確に測定し、買取させていただきます。

銀貨の買取は可能ですか?

基本的に銀が含有していれば買取可能です。

但し、弊社で買取した貴金属は地金へと再生する為、円通貨の買取は出来ません。円通貨を毀損することは法律により禁じられています。

※海外通貨・古銭銀であれば買取対象となります。

他店で買った貴金属を売却できますか?

他店で買われたシルバー、地銀でも問題ございません。

水銀の買取は出来ますか?

水銀は銀ではありません。
銀は含有しておらず、買取対象外となります。
水銀は毒性が強い為、適切な処理が義務付けられています。

買取の流れについて

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当社の自社工場の神戸六甲アイランド工場まで直接お持ち込み頂けます。

近畿圏で30kg以上の銀回収見込みの場合は回収にお伺いします。

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